スポーツ経営学者の小林至氏とアライアンス契約締結

最終更新: 7月21日

この度、FTエンタテインメント株式会社は、元プロ野球選手で、今年度より桜美林大学教授、

スポーツ経営学者の小林至氏とマネジメント業務に於けるアライアンス契約を締結致しました。






















【経歴】


●1968年 東京生まれ


●1992年 東京大学からドラフト8位指名で千葉ロッテマリーンズに入団。史上3人目の東大卒プロ野球選手となる。


●1993年 退団、渡米。7年間のアメリカ生活中にコロンビア大学で経営学修士号(MBA)を取得。

25歳の渡米を機に、ゴルフ にのめり込む。年間150ラウンドをこなし、ハンディキャップ2.7まで躍進した実績あり。


●2002年〜江戸川大学助教授(06年から教授)。


●2005年〜2014年 10年にわたり、福岡ソフトバンクホークス取締役を兼任。

パ・リーグの共同事業会社「パシフィックリーグマーケティング」立ち上げやホークスGMとして3軍を創設するなど、

育成システムの構築に尽力。日本を代表する千賀投手、甲斐捕手を発掘、現在のホークス黄金期の礎を築く。


●2020年4月〜 桜美林大学で教授として教鞭を執りながら、スポーツマネジメントに精通した文化人として、

野球にとどまらず、テレビ、ラジオで幅広く活躍。


「スポーツの経営学」(PHP)はじめ、連載、論文多数。


今後弊社は、小林至氏のより一層の活躍をサポートしてまいります。


#アライアンス

#小林至

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